電話で予約する場所

坐骨神経痛で脚がしびれる

坐骨神経痛

久留米市で坐骨神経痛を治したい「腰が痛い…」「脚が痺れる…」痛みや不安におびえる日々に別れを告げる秘訣とは?

来店目安~身体からのサイン~zakotsu

・お尻から太ももの裏、外側に痛みやしびれがある。
・膝から下、ふくらはぎやその外側、足の裏にまで痛みやしびれがある。
・前かがみ姿勢が長く続くと痛みやしびれが出やすい。
・お尻の痛み
・あしのしびれ
・太ももが痛い
・ひざのうしろが痛い
・病院で坐骨神経痛と言われた

施術回数

椎間板へルニアの場合8~10回、脊柱管狭窄症だと12回以上かかる場合もございます。日常生活にの過ごし方やリハビリの体操をしっかりやることが大切です。そもそも座骨神経痛という病名はなく「梨状筋症候群」と言われています。

原因zakotsu_img

坐骨神経とは腰から出て、お尻、ももの裏、ふくらはぎを通って足先までを支配する、人体のなかでも特に太くて長い神経です。この神経の走行に沿って痛みやしびれ、重だるい感じがすることを坐骨神経痛と呼びます。
椎間板ヘルニアによる坐骨神経の圧迫や、たとえヘルニアではなくとも、長時間の座り姿勢や立ち仕事などにより、お尻の筋肉である梨状筋が緊張することによってでも症状がでることがあります。一方、脊柱管狭窄症とは脊髄や神経が通っている背骨の内側の管が狭められて、中の神経が圧迫されることにより腰が痛んだり脚が痺れたりします。狭くなるのは加齢による腰の骨の変形や中の靭帯が厚くなることが多いです。背筋を伸ばして長時間歩けないが、少し休むと再び歩けるようになる。この腰痛は前かがみの姿勢や自転車はラクでゴルフ好きの中高年に多い傾向があります

整体・カイロプラクティックの施術

坐骨神経痛によるお尻から足先までの重ダルさを改善します。まず、背骨の動きをつけて坐骨神経の走行に沿った硬く緊張した筋肉を緩めていきますので、重だるさが取れてきます。特に坐骨神経圧迫の原因となる腰やお尻の筋肉、痛みの為に緊張して硬くなったももから足先までの筋肉を念入りに緩め、あわせて股関節の稼動範囲を広げる関節操作を行いますので下肢の血流が良くなります。また一人一人のクセと痛みの出方を検証し、坐骨神経を圧迫しにくい姿勢のとり方、生活習慣のアドバイスを行います。また坐骨神経痛により低下したお尻やももの筋力を鍛えるエクササイズやストレッチも積極的に取り入れて指導していきますので、症状の改善に加え予防にも役立ちます。

坐骨神経痛でお悩みだった患者様の声

|なぜ腰痛が起こるのかが分かりやすかった。 

s_katosama

60代 女性 ※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
 1.来院される前はどんなことに悩みがありましたか?
6カ月の間、なにをするにも腰痛があり、家事をするのもイヤになる程
暗い日々を送っていました。痛いイタイと口癖のように言ってました。

2.当院へ来院されて現在の調子はいかがですか?
ずいぶん痛みが小さくなり、長年続けている山登りもまた楽しめるようになりました。
3.他院ではなく、なぜ、当院の施術を受けられたのですか?
今までのところは、なぜ腰痛が起こるのかという説明がなく、マッサージや電気をとりあえずするという感じでした。
こちらでは具体的にアドバイスがいただけるのでそこが違うと思いました。

4.私の説明はわかりやすかったですか?
説明はとてもわかりやすく、自分で気付かなかったクセなども発見できてよかったです。
5.どのような方に当院はオススメですか?
腰痛で悩んでいる主婦の方にオススメです。家事の為にも、お母さんは倒れられないので
体のケアの大切さを感じて欲しいです。
※個人の成果と感想になり、万人への効果を保障するものではないことをご理解ください。

すぐに来店されたい方はお電話でご予約ください(予約優先)

電話 0942-65-3222
久留米市東町38-36ひかりビル1F 
月~土 11:00~21:00(最終受付21:00) 定休日:日曜・祝日

map