Category Archives: 腰痛

腰痛ベルト、コルセット、サポーター、痛み止めで腰の痛みをしのいでいます

こんにちは。

 

久留米市の腰痛なら姿勢改善専門のエーパシ・カイロプラクティック院長の

井上ひろひとです。

 

腰痛ベルト(コルセット)って便利!

これがあるから仕事もなんとか安心してできる!

 

 

腰が痛いときってこれらのアイテムは役立ちます。
注意点は寝る前は外してくださいね。逆に痛くなっちゃうので。

 

でも、いつまで付けなきゃいけいんだろう…と思ったりしませんか?

どうせなら、もっと腰を良くしてベルトからも卒業したいと思いませんか?

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なぜ腰痛は腰のマッサージじゃ治らないと整骨院や整体院は言うのか

こんにちは。

福岡県久留米市の整体院エーパシ・カイロプラクティック院長井上です。

 

マッサージって気持ちいいですよね。

つい、人に頼んじゃいませんか??揉んで終わった後の爽快感は何とも言えませんが、

整骨院や接骨院のホームページを見ると、

腰をマッサージしても良くならない。

ということが書かれています。何故か?

腰に原因はなく実は違うところにあるからマッサージじゃ良くならないよ。って具体的にはどこが原因なのか?

よく分からないですよね。

その秘密を教えますね。 Continue reading

股関節の内側が痛いあなたへ。股関節の内側のストレッチ

こんにちは。
バキバキしない整体院エーパシ・カイロプラクティックの井上です。
カイロプラクティックって看板を掲げているとバキバキしそうって、思われます。
うちはバキバキしないです。
ちゃんとホームページに書いておかないとね〜(≧∇≦)
【股関節の内側が痛くなるあなたへ】 歩いていると片側の股関節の内側が痛い。 股関節がひっかかる感じがする。 座って立つときに痛みが出る。 このような症状が出る場合はひょっとしたら、股関節が過度に内側にねじれてしまっているかもしれません。 内股の捻じれがキツイということです。 膝が内に捻じれるように歩いたり、座ったりしていると硬くなりやすいですね。 特に女性に多い症状なのでストレッチをして解放してあげましょう。

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今日もブログをご覧になっていただきありがとうございました。

 

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腰痛・坐骨神経痛改善ストレッチ~脚が組めない方へ~

こんにちは。

久留米市で唯一の肋骨矯正を行い、あなたを本当の健康に導く整体師

井上洋人です。

【腰痛・坐骨神経痛改善ストレッチ~脚が組めない方へ~】

前回、前々回はこちらから。寝っ転がってやるタイプと椅子に座りながらのストレッチです。

腰痛・坐骨神経痛でお尻の痛みを改善するストレッチ

腰痛・坐骨神経痛改善ストレッチ~椅子に座りながら~

本日は脚が組めない方への腰痛ストレッチです。 股関節が硬かったり、少しお腹の肉が邪魔していたり…脚が組めない方へのストレッチです。

腰痛・坐骨神経痛改善ストレッチ~椅子に座りながら~

こんにちは。

久留米市で唯一の肋骨矯正を行い、あなたを本当の健康に導く整体師

井上洋人です。

 

【椅子に座りながら、腰痛のストレッチ】

 

前回のブログでは寝っころがってのストレッチでしたが、職場や出先ではそんなに仰向けになる場所もない方も多いですよね。

椅子に座りながらできるストレッチです。お仕事中にやると少し変な感じですけど、休憩中や時間ができたときにしましょう。

※ストレッチで大切なのはグイグイ伸ばすことではなく、伸ばした状態でキープしてあげることです。

※20秒~30秒は伸ばしましょう。

※痛みが増した、酷くなりそうでしたら一旦中止してください。

腰痛・坐骨神経痛でお尻の痛みを改善するストレッチ

こんにちは。

久留米市で唯一の肋骨矯正を行い、あなたを本当の健康に導く整体師

井上洋人です。

 

【腰痛・坐骨神経痛でお尻の痛みを改善するストレッチ】

 

お尻が痛かったり、腰が痛かったりすると気分もゲンナリですよね。

座りっぱなしで痛くなってしまうアナタへ

 

腰痛の原因は筋肉不足?運動不足?

こんにちは。

 

久留米市で「筋肉不足だから腰痛」と言われた腰痛を治す整体師

 

いのうえひろひとです。

 

本当にその腰痛は筋肉不足なんですか?

どのくらい筋肉があればいいんですかね?

どうして筋肉不足だから腰痛になるって言われるのか?それについてお話しています。

 

正しい筋肉の使い方を覚えると腰痛は楽になりますよ。

コルセットつけると楽ですよね?

あのコルセットで補助する筋肉を使ってあげるだけです。

寝起きの腰痛を改善する方法

こんにちは。

 

福岡県久留米市で唯一の肋骨矯正を行い、姿勢改善からあなたを本当の健康と美しさに導く整体師

 

いのうえひろひと です。

 

【寝起きで腰痛がするあなたへ】

 

朝起きて、起き上がろうとしたら、あれ?痛ッ!腰が痛い…

なんていうことになっていませんか?

寝る前はそうでもなかったのに…なんででしょう?

その原因は大きく3つあります。

①筋肉が固まっている

 

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こんなにガチガチの動きしかできません…?

寝ている間というのは動いていないので、どうしても筋肉は硬くなります。動かない身体はどうなるか…。そうです硬くなりますよね?

つまり、寝起きの状態では腰回り、臀部、股関節回り、太もも裏など、腰を支えるあらゆる筋肉が固まってしまっています。すると血流が悪い状態になりますので痛みが出ます。

寝起きで腰痛がするけど、歩いていると良くなる。というケースは、歩いているうちに固まっていた腰や下半身の筋肉に柔軟性が出て痛みが緩和するのです。

②精神的に疲れている

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仕事や人間関係に疲れすぎていませんか?

仕事や家族の問題など…ストレスは現代社会において切ってもきれないものです。

このストレスが腰痛や痛みの原因となっていることが多いのです。

痛みの悪循環

なかなか痛みが心配(ストレス)→運動不足(ストレス)→

周囲に理解されない(ストレス)→脳の鎮痛作用が低下→さらに痛い

こんな悪循環に陥っていませんか?ストレスをスッキリさせることも大切です。

③布団が柔らかい

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布団が柔らかすぎると腰が沈んでしまいます…

柔らかい布団は気持ちがいいかもしれません。しかし、体の下に敷くマットは高反発のものがいいでしょう。

なぜなら、柔らかい布団で寝ると腰が沈んでしまい負担が大きくなります。さらに寝返りができないので同一姿勢が続くことになり、筋肉も固まってしまい起床時に腰痛になりやすいです。

いかがでしたでしょうか?

この3つのことに当てはまったりしていませんか?

起床時の腰痛に限ったことではありませんが、結果には原因が必ずあります。

痛みが出た、という結果にとらわれ過ぎないように、どうして起きてしまったのかを考えると解決の糸口になりますよ。

座っていると腰痛が出てしまうあなたへ

痛くない施術で猫背を改善して健康で美しくなりたいなら…

久留米市、筑後市、鳥栖市、小郡市、柳川市、大牟田市からお越しいただいています。

こんにちは!

久留米市で唯一、肋骨矯正を施し猫背を改善する専門店
エーパシ・
カイロプラクティック
です

【腰痛と座り方について】

結論を言ってしまいますが

腰痛の原因のほとんどが、

座っていること。
来院される腰痛の方の大半が、
長時間座っていると腰が痛くなるのです。

では、痛くならないためには、どうしたらいいか。

ずばり、

長く座らないことです。

長く座らない、とは、一日のうち
座っているトータル時間ではなく、
「連続」で座り続けている時間のことです。

なので、
30分に一度立って
足踏みを30秒間してください。
長く同じかっこうを続けたことによる
関節の歪みを
リセットする効果があります。
ストレッチは不要です。

一番正しい座り方は、
膝が90度に曲がる高さの椅子で、
足の裏(踵)がしっかりと地面につき、
膝から下の足の重みが
ちゃんと地面にかかる。
足を前に投げ出したり、後ろに曲げたりではだめです。
足がぶらーんとなるような高さのある椅子が疲れるのは想像できるでしょう。

浅座りも、もちろんダメ。

しかし、
どんないい座り方をしても、

悲しいかな
座る限りは歪みます。

座る中でも、上記のようなきちんとした姿勢の座り方が、
一番歪みにくいだけです。

だからこそ、30分に一度立って足踏みです。

歩ければ更に良いです。

ダメな座り場所は、

床、ソファーです。

地べた座りはどうしても骨盤が歪みやすい。
骨盤だけではなく、股関節や膝にも良くない。

だから日本人はO脚が多いのでしょうか…

長時間連続で座らない、

正しく座る、

時間があれば散歩する。

腰痛もちの方に必ず実行してほしいことです。

ぎっくり腰が再発してしまう3つの原因

ぎっくり腰の経験はありませんか?

腰が痛い女性の画像

ぎっくり腰に関する不安の中に

「1度ぎっくり腰を経験すると、クセになって、何度も繰り返してしまう」

というものがあります。

実際にぎっくり腰を経験したことのある人は、

その後もぎっくり腰になってしまう場合があります。

同じところを再び!という人もいれば、

腰部でも別のところを痛めてしまう人もいます。

ぎっくり腰を起こすその間隔はまちまちで、

1ヶ月間に数回ギクっと腰を痛めてしまう人、

1年に1~数回、また、

2年に1回、4年に1回など、周期は様々です。

さらに、1度のぎっくり腰がきっかけとなり、腰痛が慢性化してしまうケースもあります。

ぎっくり腰は「急性腰痛症」とも呼ばれ、

いきなり腰部に激痛が走る比較的痛みの強い腰痛のことですが、

その程度は人それぞれです。

軽度の場合は、腰に痛みが走ってからも、
痛みをこらえ、歩行や身の回りのことができます。

中には、昼ぐらいに嫌な感じがして、
徐々に悪化していき翌朝に起き上がることができなくなる人もいます。

その場で歩行が困難になり四つんばいでないと移動できない状態になると、
横になって寝ている以外にありません。

ぎっくり腰については解明されていないこともありますが、腰部を構成している関節や靭帯、椎間板などが一部損傷している可能性が考えられます。

無理をしなければ徐々に回復していきますが、
対処や過ごし方を誤ると痛みが長引いてしまうこともあります。
酷い場合は大きな痛みが引いた後も、上半身を起こすことができずかがんだ状態で歩くようになった、

ぎっくり腰以前のように座り姿勢を維持できなくなったということもあります。

ぎっくり腰を再発する3つの原因

姿勢や精神的ストレスによる負担が、腰にも影響を及ぼす可能性があります

腰に負担がかからないように気をつけていても再発してしまった、
と言う人は多いもの。
ぎっくり腰が再発する原因として多い、

3つのパターンをご紹介しましょう。

■ 同じ部分に負担がかかり続けることで起こるぎっくり腰
生活パターンが決まってくると、仕事やスポーツなどで疲労しやすい筋肉にも偏りが生じるようになります。その結果、同じ部位への負担が続き、ふとしたことがきっかけでぎっくり腰を起こすことに。

特に朝は負担のかかっている筋肉が硬くなりやすいため、ベッドから起き上がろうとしただけでギクっと痛めることもあります。

■ 代償的に他の部位に負担がかかって起きるぎっくり腰
上記のように部分的に負荷がかかり続けると、姿勢を支えたり、様々な動作をするために他の筋肉が代償性に働くことになります。

今まで痛くなかった部位に違和感が生じたり、いつもは痛まない部分の腰の不調(いつもは右腰が痛いのに、初めて左腰が痛くなったなど)を感じた場合は、「しわよせ」によるぎっくり腰再発の予兆かもしれません。

■ 精神的なストレスによるぎっくり腰
日常的に、精神的に緊張する仕事や、頭をフル回転させて行う細かい仕事をしている人も多いと思います。

精神的に緊張する状態では、腰を支える筋肉の機能が低下すると言われています。普段から腰部に不安を抱えている人は、特に精神的ストレスの影響に注意しなくてはなりません。ぎっくり腰の再発予防にも心身のリフレッシュは大切なのです。

まとめ

普段から気をつけよう!これくらい大丈夫!!と、思い込み過ぎない方がいいでしょう。